髪をダメージをさせたくない②

タイシです
今回は前回の続きです

 

前回書きましたが
ダメージしてる場合は施術を控えた方がいい

そう感じていたタイシはお客様からの
提案で「パーマかけたいんだけど」とか
カラーで色を派手にチェンジしたいですとか言われると

「このダメージだと辞めた方がいいですよ」と
なるべく施術をしない方法を取ってました

お客様からは「ええ、できないの」とか
「美容師さんがいうならやめておこう」とかになりました

 

この時は普通に「良かった思いが伝わった
これでダメージしないで済む、お客様ににもいい影響」
と言ってました

ただ気が付けば
アラックさんは施術お願いしても
施術してくれないという烙印を押されていたんです

 

 

これはヤバイとなります
でも今考えればそうですよね
美容室に来てパーマかけたりカラーして綺麗になるのだ

と来ているのに
ダメージするから止めた方がいいですよって言っていれば
この美容室は綺麗にしてくれないとなりますよね

ダメージさせない事イコール綺麗じゃないですからね

 

でも考えていたのは
どうしたらダメージを考えて施術できるんだろ
でした

そうダメージを後回しにして
まずはデザインでしょうにならなかったのです

この考えがあったおかげで
まぁ負ループにハマリまくっていくんでした

ダメージ考えた施術ができるようになるのは
まだまだ先の話です

今日はここまで

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です